100の良いこと

店舗による地域社会との連携

店舗による地域社会との連携

無印良品と地域をつなぐ新たな取り組みとして、横浜の無印良品3店舗(無印良品横浜ジョイナス、無印良品そごう横浜、無印良品コレットマーレみなとみらい)のスタッフとお客様をつなぐ連携企画「YOKOHAMA to GO」を、毎年Global Promotion「MUJI to GO」の期間(2016年7月1日~8月25日)に合わせて開催しました。
新たな取りみとなった「YOKOHAMA to GO」の試みは、店舗が人の集まる場所となり、地域とつながることを目指し、横浜3店舗の地元スタッフを中心に、「ヨコハマのおいしいもの」をテーマとした、お客様との双方向コミュニケーションを実施。地域のことを一番知っている店舗スタッフたちがおすすめする老舗やつい立寄りたくなるほっとするお店を店頭とWEBで紹介し、横浜を盛り上げました。
無印良品では、今後も新宿、福岡、台湾などで同様の取り組みを展開して行きます。