月次概況(2018年度)

売上高前年比

※ 10月次の全社売上高に占める直営既存店の比率は52.3%となります。

(単位:%)
直営 L.S(西友含) 直営+L.S
既存店 既存店 既存店 全社 全社(海外供給除く)
2018年3月 106.3 109.0 109.4 112.5 106.7 109.6 104.8 107.7
4月 104.9 109.3 113.9 115.9 106.1 110.3 108.9 106.4
5月 102.4 104.5 110.4 108.2 103.5 105.0 105.2 104.4
第1四半期 104.6 107.7 111.1 112.2 105.5 108.4 107.4 106.3
6月 105.9 109.1 113.9 115.1 106.9 110.1 104.4 105.6
7月 106.5 110.6 111.3 114.2 107.1 111.2 110.8 108.1
8月 105.2 109.0 105.2 109.1 105.2 109.0 108.0 107.1
第2四半期 105.9 109.6 110.2 113.0 106.4 110.1 109.8 107.0
上期計 105.2 108.5 110.7 112.5 105.9 109.1 108.6 106.6
9月 104.1 105.5 111.9 115.3 105.1 106.9 103.8 103.7
10月 100.4 102.7 104.6 106.9 100.9 103.4 107.9 102.7
11月 - - - - - - - -
第3四半期 - - - - - - - -
12月 - - - - - - - -
2019年1月 - - - - - - - -
2月 - - - - - - - -
第4四半期 - - - - - - - -
下期計 - - - - - - - -
2018年度計 - - - - - - - -
チャネルについて
※既存店:前々年度までにオープンした店舗
(年度:毎年3月から翌年2月まで)
※LS=ファミリーマート・comKIOSK以外の商品卸売先の店舗
前年比数値について
※直営・LS数値:店舗売上高(売価ベース)前年同月比
※全社数値:直営店頭売上高+ネットストア+全ての卸売高(LS、西友、ファミリーマート、comKIOSK)の前年同月比

部門別売上高前年比

(単位:%)
衣服・雑貨 生活雑貨 食品 合計
直営既存 100.4 98.2 115.0 100.4
直営全店 102.8 100.4 118.5 102.7

客数・客単価前年比

(単位:%)
客数 客単価
直営既存 107.9 93.1
直営全店 111.9 91.8

出店情報

  • MUJIcom エスカ(愛知・直営)
  • MUJIcom ディアモール大阪(大阪・LS)
  • MUJIcom 草加ヴァリエ(埼玉・直営)

販売状況

全体
月前半を中心に平年より気温が高く推移したため、秋物の薄手のニット、シャツ、カットソーの販売が堅調でしたが、冬物としてのアウターのトップスや、生活雑貨の毛布、布団、リビングファブリックの売上の伸びが例年より鈍く苦戦しました。 また、「良品週間」期間の短縮と前年同月との曜日の入り組みにより、ベッド、ソファ、収納家具など高単価商品の売上が前年の実績を下回りました。食品では引き続きレトルトを中心とする調味加工、半生菓子が人気となり客数を押し上げました。結果、直営既存店の売上高は前年比で100.4%となりました。

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