月次概況(2016年度)

売上高前年比

11月次の全社売上高に占める直営既存店の比率は49.8%となります。

(単位:%)
直営 L.S(西友含) 直営+L.S
既存店 既存店 既存店 全社 全社(海外供給除く)
2016年3月 108.1 113.8 105.0 97.1 107.6 110.7 113.2 112.7
4月 107.3 113.2 104.3 96.4 106.7 110.1 114.2 112.2
5月 106.4 111.9 106.9 102.1 106.5 110.2 112.3 112.2
第1四半期 107.3 113.0 105.5 98.5 107.0 110.3 113.6 112.4
6月 104.0 110.5 104.6 97.9 104.1 108.3 109.1 108.5
7月 98.0 104.1 102.8 95.2 98.8 102.6 106.5 104.2
2016年7月より、直営店での配送注文受領時の収益計上タイミングを「受注時点」から「出荷時点」に変更いたしました。
7月の実績に対しては、直営既存店売上前年比で3.3%、全社売上前年比で2.2%押し下げる要素となります。
8月 93.1 99.4 93.7 86.4 93.2 97.1 103.2 101.2
第2四半期 98.4 104.9 100.8 93.4 98.8 102.8 107.0 104.9
上期計 103.3 109.3 103.9 96.2 103.4 106.9 110.5 109.0
9月 100.0 105.1 101.2 95.6 100.2 103.5 109.8 110.2
10月 105.5 112.9 107.4 101.0 105.8 110.8 110.9 109.8
11月 103.4 109.3 107.1 101.0 104.0 107.9 113.0 112.4
第3四半期 - - - - - - - -
12月 - - - - - - - -
2017年1月 - - - - - - - -
2月 - - - - - - - -
第4四半期 - - - - - - - -
下期計 - - - - - - - -
2016年度計 - - - - - - - -
チャネルについて
※既存店:前々年度までにオープンした店舗
(年度:毎年3月から翌年2月まで)
※LS=ファミリーマート・comKIOSK以外の商品卸売先の店舗
前年比数値について
※直営・LS数値:店舗売上高(売価ベース)前年同月比
※全社数値:直営店頭売上高+ネットストア+全ての卸売高(LS、西友、ファミリーマート、comKIOSK)の前年同月比

部門別売上高前年比

(単位:%)
衣服・雑貨 生活雑貨 食品 合計
直営既存 102.8 102.9 111.1 103.4
直営全店 109.1 108.3 117.0 109.3

客数・客単価前年比

(単位:%)
客数 客単価
直営既存 104.2 99.3
直営全店 110.0 99.3

出店情報

  • 無印良品 ならファミリー(奈良・直営)
  • 無印良品 イオン札幌元町(北海道・直営)
  • 無印良品 イオンモール旭川駅前(北海道・直営)
  • 無印良品 近鉄あべのハルカス(大阪・直営)
  • Café&Meal MUJI 近鉄あべのハルカス(大阪・直営)

販売状況

全体
衣服・雑貨では秋冬物の動向が活発となり、「首のチクチクをおさえた・洗えるタートルネック」シリーズや厚手のパジャマが人気となったほか、引き続き靴下が好調に推移しました。生活雑貨では敏感肌、エイジングケアタイプのスキンケア用品が大幅に販売数を伸ばしたのに加え、テーブル用品、キッチン用品などのハウスウェア、こたつなどの季節家電の売上が上昇しました。食品では店頭での露出を高めた「素材を味わう スティック切れ端干しいも」や製菓材料のクリスマス手作りキットが人気となり客数を押し上げました。結果、直営既存店の売上高は前年比で103.4%となりました。
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