生活のすべてのシーンをみたす、衣料品の価格を見直しました

 無印良品は、2020年秋冬シーズンにおいて「ずっと、見直し。ずっと、良い値。」をテーマに、衣料品の中でも基本の日常着を中心に、価格を改定します。くらしの基本となる衣料品72アイテムの「適正価格」をさらに推し進め、くらしの「役に立つ」ことを目指します。

 無印良品は、自然素材を中心においた、完成度の高いサステイナブルな衣料品を、いつも買いやすい、わけあって安い価格で提供しています。10月2日(金)より、綿やウール、ダウンなど、自然素材にこだわった衣料品、肌着などの主力アイテムを中心に、朝から夜中まで、生活のすべてのシーンをみたす全ての服種で大幅な価格改定を行います。原料の産地や生産工場に直接足を運び、生産パートナーと知恵を出し合いながら実現した、生活者の皆様に納得してお買い求めいただける価格です。オンオフの区別がなくなった、そんな毎日だからこそ、リフレッシュしながら、自然素材で心地よくすごしていただきたいと考えています。

 今後も引き続き、商品の「品質と価格と意味」を磨き続け、お客さまの健やかで美しい日常の衣食住を提供いたします。

特集ページ「ずっと、見直し。」
(https://www.muji.com/jp/ja/feature/campaign/585296)
衣料品 基本商品の価格改定「ずっと、見直し。ずっと、良い値。」実施のお知らせ ニュースリリース
(https://ryohin-keikaku.jp/news/2020_1001.html)