月次概況(2019年度)

売上高前年比

※ 11月次の全社売上高に占める直営既存店の比率は55.7%となります。

(単位:%)
直営 L.S(西友含) 直営+L.S
既存店 既存店 既存店 全社 全社(海外供給除く)
2019年3月 100.5 106.5 109.4 104.8 101.8 106.3 110.6 102.3
4月 99.5 105.0 103.8 97.9 100.1 103.9 107.4 105.2
5月 104.5 112.0 107.3 102.4 104.9 110.4 108.5 109.4
第1四半期 101.5 106.4 106.9 102.1 102.3 105.8 108.6 105.3
6月 106.2 112.9 109.2 104.0 106.7 111.5 109.3 110.9
7月 100.2 105.8 100.5 94.2 100.3 104.0 111.8 104.6
8月 112.0 117.6 111.4 108.8 111.9 116.3 114.7 113.7
第2四半期 105.8 111.9 106.9 102.0 106.0 110.4 113.3 110.7
上期計 103.4 108.9 107.0 102.1 104.0 107.9 110.8 107.7
9月 121.9 129.4 128.3 126.8 122.9 129.0 125.3 125.9
10月 106.2 114.0 105.9 103.6 106.2 112.3 104.6 110.8
11月 100.8 107.7 101.4 98.7 100.9 106.3 101.6 108.0
第3四半期 - - - - - - - -
12月 - - - - - - - -
2020年1月 - - - - - - - -
2月 - - - - - - - -
第4四半期 - - - - - - - -
下期計 - - - - - - - -
2019年度計 - - - - - - - -
チャネルについて
※既存店:前々年度までにオープンした店舗
(年度:毎年3月から翌年2月まで)
※LS=ファミリーマート・comKIOSK以外の商品卸売先の店舗
前年比数値について
※直営・LS数値:店舗売上高(売価ベース)前年同月比
※全社数値:直営店頭売上高+ネットストア+全ての卸売高(LS、西友、ファミリーマート、comKIOSK)の前年同月比

部門別売上高前年比

(単位:%)
衣服・雑貨 生活雑貨 食品 合計
直営既存 104.1 92.7 130.7 100.8
直営全店 111.7 97.4 146.9 107.7

客数・客単価前年比

(単位:%)
客数 客単価
直営既存 113.4 88.9
直営全店 123.6 87.1

出店情報

  • 無印良品 京都山科(京都・直営)
  • Café&Meal MUJI 京都山科(京都・直営)

販売状況

全体
中旬までは暖かな日が続きましたが下旬に気温がようやく低下してきたことで徐々に冬物の動向が上がり、衣服・雑貨ではヤクウールのニット、軽量ダウンベスト、パジャマ、肌着が好調に推移しました。生活雑貨では厚手毛布などの季節ファブや、主力のH&Bのケア用品の売上は堅調でしたが、前月末の良品週間の影響もあり、ベッド、ソファ、収納家具などの大型商材が伸び悩みました。食品は、引き続き前月末のテレビ放映の影響もあり、主力のカレーや低糖質シリーズの菓子が好調に推移し、その結果、直営既存店の売上高は前年比で100.8%となりました。
※無印良品の価格表示(店頭、ネットストアとも)は消費税込みの総額表示を継続し、10月1日以降も税込み価格で販売いたします。

過去の月次概況

経営情報

財務・業績情報

IRカレンダー

IRライブラリー

株式・その他情報

主な事業

FAQ

免責事項

shared research

シェアードリサーチ社による当社の調査レポート